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ホルンの謎

なんかムズムズしたので・・・

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ついやしてしまいました・・・。
こいつらを生贄に、何か本命をOEしておけば良かったかも?w


ホルンの謎

イベントPOTを販売してくれるNPCとして、
ホルンがアデン各地の町に出没していました。

オーレンにもいましたので、話しかけてみます。
どうやら、象牙の塔の秘伝のポーションをくれるようですが・・・

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『運送料』って、あーた、
象牙の塔ってここから目と鼻の先じゃないデスカ・・・。

ギランにもいますね。セリフは全く同じです。
ホルンって分身の術使えるの?

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そもそも、ホルンってハーディンの弟子でしたよね?

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ほら、DVとエルフの森の間にある、ハーディンの私塾にいるじゃん。

そこでこれらの事実から、ある疑問が浮かんだわけです。
今回は、ホルンの謎に迫ってみようと思います。

↓↓↓↓

まずは1つ目。

1.ハーディンと象牙の塔って仲悪いはずではなかったか?
  もともとは、ハーディンが象牙の塔の方針に反発して、
  勝手に私塾を立ち上げたはずです。

  その割には、弟子のホルン象牙の塔の秘伝のポーションを託されています。
  ひょっとして、弟子たちと象牙の塔との関係はそんなに悪くない?

  もしかして、ホルンが『偉大な国王様』と言っていることから、
  この時代のアデン国王のはずのデポロジューが、
  ケンラウヘル打倒の件で功績あるハーディンの名誉回復のために、
  象牙の塔との間を取り持った、とすれば関係改善も納得いくでしょうか?w

次に2つ目。

2.ホルンが使ってるのは分身の術なの?
  「実力のほうはさっぱりなの。えへっ。」と言ってる割には、
  アデン各地に同時に存在できるホルン
  実はハーディン『秘術』と思われる、分身の術を使えているのでは!?

  憶測ですが、ハーディンも、分身の術が使えるようになったのは、
  現在から約150年前のリネージュ2の時代ではなかろーかと。

  このときハーディンは、エルモア王国のルウンの地で、
  ニドラー(NIDRAH 逆から読むと HARDIN ですね)という名前を使って、
  他人の精神を分割して別々の肉体に入れる、という、思わず何考えてんのこの人
  って言いたくなる感じの人体実験を、悪魔トリオルを利用して実施しています。
  コレを応用して分身を作ってるんじゃないかなぁ、と思っちゃったりします。

  と思うと、分身の術って真っ黒な黒魔術のような気がするんですが・・・。
  ホルン・・・実は侮れないんではなかろーか?w
  そして、分身の数だけ死体が必要なので・・・もごもご。

リネージュのは深い。
まぁ、完全に深読みだろうけどさーw


冷寒のマモン

フオス戦士でマービンクエが終わってなかったので、
クリスタルケイブに行ってたら、冷寒のマモンに遭遇しました。

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マモンも謎なキャラですよね。
ギラン城にいるボスが、アイスクイーンの力が及んでいる
クリスタルケイブにいるってどういうことでしょーかね?w

マモンもリネージュ2の世界との繋がりがあるのか、気になるキャラでして・・・。
エルモアデン帝国の初代皇帝シュナイマンに由来する7つの封印。
その封印の地に現れる、「マモンの商人」「マモンの鍛冶屋」

果たして、リネ2の『マモン』との繋がりはあるのか、ないのか?
(なんとなく、たまたま名前が被っただけのような気がしますが・・・)

リネージュの歴史物語に思いを馳せてみるのも、
面白いなぁと思う、シャンベルタンでした。 =_=
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Category: Chambertin

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